2010年7月13日
臨床研究事業部では「SPF測定試験」と「PFA測定試験」の受託を開始しました。
試験概要はこちらをご覧ください。 SPF,PFA測定試験概要書
2010年6月29日
東京国際展示場(東京ビッグサイト)で2010年6月30日(水)〜7月2日(金)に開催される「第1回国際化粧品開発展(コスメティクス ジャパン)」に出展致します。
ブースは東6ホール【33-24】になります。ご来場の際は是非お立ち寄り下さい。
展示会HP:http://www.cosmetics-japan.jp/
ご案内状:PDF
2010年6月17日
東京大学医科学研究所分子療法分野との共同研究の成果として、肌再生医療における、細胞の分離培養に関する特許(出願番号:特願2010-138078)を東京大学と共同出願しました。今回の分離培養法を用いることで、より効果的な肌再生医療が提供できるものと期待されます。
2010年5月19日
エビデンスページ/2010年に開催される学会日程表を最新情報に更新しました。
2010年4月14日
株式会社アビー(CASシステム)と細胞凍結保存技術の開発をするに当たり、共同研究契約を締結しました。
2010年3月12日
ノーベル・バイオケア・ジャパン株式会社と相互の事業の発展を目指して業務提携契約を締結致しました。
2010年3月9日
和光純薬工業株式会社と業務提携契約を締結しました 。 PDF
2010年3月5日
臨床事業部/国際展示場にて「2010年6月30日(水)〜7月2日(金)」に開催される
□■第1回 国際 化粧品開発展 □■
〜コスメティクス ジャパン〜
http://www.cosmetics-japan.jp/
に出展致します。ご来場の際は是非お立ち寄り下さい。
2009月12月25日
臨床研究事業部にて
「健康食品・サプリメントを対象とした薬物代謝酵素(CYP)活性評価試験」
の受託を開始致しました。 検査概要はこちらを参照下さい。
お問い合わせお待ちしております。
2009年12月14日
潟[クス(東証一部)と、再生医療に関する戦略的業務提携基本合意書を締結しました。
同社運営の高齢者住宅とのタイアップを始めとする、各種業務協力を展開する方針です。
2009年12月3日
東京大学医科学研究所分子療法分野との共同研究・共同開発の成果として、「骨再生」に関する国際特許(PCT出願)(出願番号PCT/JP2009/70300)を東京大学と共同出願しました。また、PCT加盟国以外に、台湾(出願番号98141322)、タイ(出願番号0901005409)にも同時出願しました。
2009年6月8日
東京都文京区本郷7-3-1
東京大学アントレプレナープラザ6階
へ本社移転致しました。
2009年5月28日
ホテル日航東京にて開催される「第9回日本抗加齢医学会総会」にて再生医療事業部がポスターセッションにて「培養自家細胞を用いた皮膚再生治療法の効果検討(第2報)P-104」を発表致します。ご来場の際は是非お立ち寄り下さい。
2009年3月26日
東京大学医科学研究所分子療法分野との共同研究の成果をBBRCに投稿し、このたび受理されました。
雑誌名:Biochemical and Biophysical Research Communications(BBRC)
題名:Feasibility and efficacy of bone tissue engineering using human bone
marrow stromal cells cultivated in serum-free conditions.
2009年1月26日
Visia(顔面撮影解析装置)をバージョンUP致しました。これによりさらに鮮明な画像にて
解析を行う事が出来るようになりました。
2008年10月5日
「第8回日本抗加齢医学会総会(2008/6/6)」にて発表した演題の英語抄録がオンラインジャーナル「Annals of Nutorition and Metabolism」に 掲載されました
Abstract掲載ページ(pdf) NO. 9
2008年8月30日
日本美容皮膚科学会主催「第26回日本美容皮膚科学会・学術大会」で発表
2008年7月1日
東京大学医科学研究所分子療法分野と共同研究開始
2008年7月1日
東京大学医科学研究所に寄付を実施
2008年6月6日
抗加齢医学会主催「第8回日本抗加齢医学会総会」で発表、優秀演題賞受賞
2007年9月10日
応用薬理研究会主催「第9回応用薬理年会シンポジウム」で発表
2007年4月1日
名古屋大学との産学連携成功事例として文部科学省へ報告頂きました { PDF }
2007年4月1日
名古屋大学臨床細胞治療学講座に寄付を実施
2006年6月21日
名古屋大学大学院医学研究科と共同研究開始